お試し風俗体験

あるアイテムに萌えた

まさかといった方が良いんですかね。とあるアイテムのおかげで前回の風俗はかなり萌えましたね。燃えたんじゃないんです、萌えたんです(笑)それは眼鏡です。これまで眼鏡をかけていた風俗嬢は記憶にないんですよね。だからとっても新鮮だったのもありますし、それだけじゃなくて単純にやっぱり感動というか、「そうきたか!」という気持ちにもなりましたよね。かつては眼鏡といえばクールさを演出するための道具だったと思うんですけど、今ではもう眼鏡はただの萌えアイテムってことでしょうかね(笑)眼鏡をかけた女の子にフェラされたりも初めてだったなって。いつもと違う。本当にただそれだけの話でしかないんですけど、眼鏡をかけているだけでここまで特別な気持ちになるとは思わないじゃないですか(笑)だからきっと、自分が気付いていないだけで眼鏡以外にもこういったアイテムがあるんじゃないかなって。そう思うようになったのもまた、ある意味では収穫ですね。

生活ががらりと変わったんです

サラリーマンをしていた頃は、風俗は自分にとって贅沢なサービスでした。利用したいとは思っても、正直なところお給料との兼ね合いを考えるとボーナスの時くらいしか利用出来ないなと。そんなレベルだったんですけど、サラリーマン時代から始めていた副業が大当たり。それで本業にしたんです。不動産経営なんですけど、初めは何となく始めたのが、徐々に収益も出るようになったので専業でもいいかなと。何が嬉しいって、お金が入ることも嬉しいんですけど、時間ですね。サラリーマンの頃は時間に終われていましたけど、今は時間に余裕を持った生活を送れるようになったんです。だから風俗も自由に楽しめるようになりましたね。思い切って脱サラして良かったですよ。同僚たちからはボロクソに言われましたけど、今頃あの同僚たちが何をしているのか…。時間もお金も手に出来て、サラリーマン時代とは全然生活が変わりましたし、風俗のおかげで充実感もありますね。